モンゲーロージズ号は8/28の園田3Rに出走して8着でした(9頭立て9番人気)。
→ 8/28 園田3R C3 3組 1400m 結果
クラス替えが行われて、1組から一気に3組で走ることに。近走のタイム比較の感じではそれほどそん色もない感じでしたが、結果としてほぼ定位置ということで。
スタートからムチが入って中団追走向こう正面から呑まれてとりあえずブービーには残しました。
C3は9着と8着ではリターン違うので、最下位にならずでよかった、とは思います。
さて、どんなクラスでどう走ってもだいたいこれくらいのタイムで走る感じ。あとはメンバー次第ということになると思いますが、基本は11月のポイント調整後にどうなるかというところ。といってもこの日のレースだと着外になるわけですが。
ロージズ号自身は元気だそうです。
2020年8月31日月曜日
(モンゲーロージズ号)8/28の結果
2020年8月27日木曜日
(エイシントプカプ号)8/26の結果
エイシントプカプ号は8/26の園田1Rに出走して6着でした(10頭立て5番人気)。
→ 8/26 園田1R C3 5組 1400m 結果
園田は奇数月にポイント調整が行われて降級するわけですが(トプカプ号は一番下のクラスの一番下のほうなので若干ポイントが減るだけで降級には関係がありませんが)、9月の調整は今週の開催をめどに行われたようです。調整はこの次の開催の前かな?と思っていたのですが、開催の途中でもやるようです。
というわけで水曜のC3クラスは5組編成になりました。
トプカプ号もようやく調子が上がってきたということと、メンバー構成的にだいぶ楽になったということで5番人気。といっても単勝100倍を超えています。
結果としては、前走に続いて6着と、それなりな感じで走っています。1着から3秒離されてますが、それはそれとして、調子を崩さずに行ければまた入着も期待できるでしょう。
2020年8月17日月曜日
(モンゲーロージズ号)8/12の結果
モンゲーロージズ号は8/12の園田4Rに出走して10着でした(10頭立て10番人気)。
クラス替えがあってから1カ月半、そろそろ下の組でポイントを加算した組が混じってくるはず、と思っていますが、どうしても1組のメンバーで走らないといけないようです。
残念ながら最下位。それでもタイムとしては3組の勝ちタイムよりはよいので、11月か来年1月のクラス替えでポイントが減算されればなんとかなるかな…。
などと思いますが、低いレベルの組だとそのレベルなりの走りしかしないかもという不安もあってなかなか難しいところです。
ここのところトプカプ号とロージズ号は同じ日に出ているのですが、7月以降全然観に行けてません。9月になれば、という感じです。
( エイシントプカプ号)8/12の結果
エイシントプカプ号は8/12の園田1Rに出走して6着でした(10頭立て10番人気)。
前走後、少し復調してきたようです。中団につけて流れ込むという、以前のような、要するに昨年の今頃やっていたような競馬はできるようになってきました。
タイム的にはそんなによいわけでもないのですが、勝ち馬からそれほど離されてはいないので、もうちょっと体調がよくなってくれば今後のメンバー構成次第でもう少しやれるかもしれませんね。
2020年8月4日火曜日
(モンゲーロージズ号)7/30の結果
モンゲーロージズ号は7/30の園田4Rに出走して10着でした(10頭立て10番人気)。
2個レースの日なので1組。なんとか2頭くらいは交わして…、とは思いましたが、残念ながら最下位でした。
時計勝負では残念ながらダメですね。といっても、この時計では3組でも微妙な感じもします。恵まれてなんとか、かな。なかなか難しい。
2020年8月2日日曜日
(エイシントプカプ号)7/30の結果
エイシントプカプ号は7/30の園田1Rに出走して9着でした(10頭立て10番人気)。
キンキでのコメントによるとまだ毛ヅヤが戻らない、ということで体調がいまいちのようです。とはいえ、前走よりはタイムはいくぶんマシになりました。
去年も暑い時期~秋のほうが良かったので、体調の問題がなんとかなれば、もうちょっとは善戦できるかとは思います。
2020年7月24日金曜日
(オタンデュレーヴ号)登録抹消
大変残念なお知らせです。
すでに退厩していて、用途としては「乗馬」ということですが、これはお察しの通りになると思います。
3カ月とか半年とか休養させても問題がない程度の余裕が私にあればなんとかできたかもしれませんが、そうもいかないところが辛いです。
初勝利を味わさせてくれたのが半年前。スタートもよく、息が持つようになれば上でもそこそこやれそうな感じはしたのですが、そこまで行く前に挫折してしまった。
コロナ禍で厩舎を訪問することもままならず、4月に出走した後に厩舎でみたのが近くで見た最後でしたが、あれが最後になるとは。
(5月6月の出走は現地で見てはいましたが、スタンドからなので…)
オタンデュレーヴ号は前走後、骨膜炎が再発しました。2月に最初に発症した時よりも状況が良くないということでした。完全に収まるかどうかが判らず、数カ月かけて仮に収まっても、その間に落ちてしまった筋肉をそこから再度鍛えて勝負になるレベルまで引き上げるとなるとさらに時間がかかりそうな状況。それで上を目指せるかどうかの見通しも不透明なため、登録抹消することにしました。期待していた馬だけに断腸の思いです。
すでに退厩していて、用途としては「乗馬」ということですが、これはお察しの通りになると思います。
3カ月とか半年とか休養させても問題がない程度の余裕が私にあればなんとかできたかもしれませんが、そうもいかないところが辛いです。
初勝利を味わさせてくれたのが半年前。スタートもよく、息が持つようになれば上でもそこそこやれそうな感じはしたのですが、そこまで行く前に挫折してしまった。
コロナ禍で厩舎を訪問することもままならず、4月に出走した後に厩舎でみたのが近くで見た最後でしたが、あれが最後になるとは。
(5月6月の出走は現地で見てはいましたが、スタンドからなので…)
10カ月に満たない短い間でしたが、ありがとう&おつかれさまという気持ちです。
夢の時間はあまりにも短く。本当にさびしい。
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