2022年3月27日日曜日

(モンゲーロージズ号)3/24の結果

モンゲーロージズ号は3/24の園田1Rに出走して9着(10頭立て8番人気)でした。

3/24 園田1R C3 3組 1400m 結果

除外を喰らって1週開いての出走。気合を付けても後方、追い出してもダメで後方そのままでした。どうなれば走るのだろう。条件がわからん。

来年度の賞金

先週末にようやく明らかになりました。
2歳全般と、古馬は一部の条件でUPしたのみ、となりました。

どれくらい上げるかの折衝で難航しているのだろうと思っていたのですが、そういう次元ではなく「自治体への配分金と公営競技納付金への拠出を復活させたから賞金増額に回す分がほとんどない」ということがいきなり伝えられたということで紛糾したらしいことが馬主会会報から伺えます。また別項でも書くつもりですがどうも、このへんのやり方が鈍くさいというか、他者への影響というのをあまり考えていないのが丸見えで、これでいいんかという感じ。

というわけで実に期待外れとなりました。

ただ2歳戦、とくに初出走戦はかなりの増額となりました。
増額とはなったのですが、年が明けて3歳戦になると賞金がガタ落ちてしまうというのはどうなんだろうという感じはします。
2歳馬を所有することが基本的にはない自分にはあまり関係ないことではありますが。

2022年3月17日木曜日

来年度の賞金は?

3月も末、ということで、新年度の番組も発表されています。

園田の馬主席または馬主協会の事務所に行くと、直近の番組表を入手することができます。といっても一般に非公開の資料ではなく、兵庫県競馬組合の公式サイトでも入手は可能です。

現時点では令和4年度の1回と2回前半まで発表されています。自分の場合はC3の馬なので番組構成そのものはあまり関係はなく、もっぱらの関心は賞金の額ということになります。みると、令和3年度と変わらず、C3の1着賞金は50万と表記されていて、あれっと思ったのですが、よく見ると「賞金は変更の可能性があります」と朱書きがありました。

昨年は2月の後半にすでにお漏らしがあったのですが、今年は未だに何の話もありません。さすがに概要はもう決まっていると思います。

一昨年は重賞や上級条件の賞金が引き上げられ、昨年は下級条件を中心に増額されましたが、昨年はなんといっても分配の方式が160方式から190方式になったことが大きかったです(C3の着外馬手当てが全馬支給となったことも大きかったですが)。

今年はどうなるか。手当て重視か高額条件重視か、下級条件か、全体にまんべんなくか、たぶん来週くらいには通知されるではないかと思います。またお知らせします。

2022年3月16日水曜日

(エイシントプカプ号)3/15の結果

エイシントプカプ号は3/15の園田1Rに出走して10着(10頭立て8番人気)でした。

3/15 園田1R C3 4組 1400m 結果

悪くはなさそうで、と、期待するとサッパリな感じ。スタートしてとろとろーと走って最後方、追い上げても他もスパートがかかるからそのまま、ということで難しいなぁ。


2022年3月7日月曜日

(エイシントプカプ号)3/1の結果

エイシントプカプ号は3/1園田1Rに出走して8着(12頭立て11番人気)でした。

3/1 園田1R C3 4組 1400m 結果

どうもC3の頭数が多いようで、この週はまたまた12頭立てとなりました。
すょっと前に比べると、上がりのタイムが良くなってきた感じ、ということで、ブックの担当厩務員氏のコメントも少しだけ良くなりました。
5着とは0.4秒差なので、もうちょっと、なのですが、そこがなかなか…、ですが、もうダメかなと思わせといてけっこう健気に走っています。