2020年12月19日土曜日

(エイシントプカプ号)12/16の結果

エイシントプカプ号は12/16の園田1Rに出走して10着(10頭立て10番人気)でした。

12/16 園田1R C3 3組 1400m 結果

最後方から、道中8番手まで上げましたが、抜き返されました。
今の馬場だと1分37~38秒台が精一杯な感じで、去年は1分35秒台で走れていたことを思うと、砂があわないのか、能力的に落ちてきているか、体調的な問題か、いろいろあるかと思いますが、いずれにしても厳しいなぁ、という感じです。


2020年12月16日水曜日

(モンゲーロージズ号)12/15の結果

モンゲーロージズ号は12/15の園田1Rに出走して5着(10頭立て8番人気)でした。

12/15 園田1R C3 2組 1400m 結果

前々走以来の掲示板。暮れが近く週4日の開催が挟まっているのと、C3を抜けていく馬が多いので分割されない程度の頭数になっています。
(逆にC2は4組になっていましたが)
中団追走からちょっと上げて5着まで来ました。

年内はたぶんあと1回使うのではないかと思いますが、そのあと(その前かな?)のポイント調整でもうちょっと楽な相手になれば勝負になるかなと期待しています。

2020年12月3日木曜日

(モンゲーロージズ号)12/1の結果

モンゲーロージズ号は12/1の園田5Rに出走して6着(10頭立て7番人気)でした。

12/1 園田5R C3 1230m 結果 

事前に「火曜日に使います」と連絡はあったのですが、ふたを開けてみると1230m戦への登録で、あれっ?と思いました。
本来は1400m戦に使う予定だったようですが、抽選漏れの対象となったということで、枠に余裕のあった1230m戦に使うことになったとのことでした。
スピードがないこの馬に1230m戦はどうなんだろうと思っていましたが、それなりに形になって6着でした。
次は1400m戦だろうとは思います。連闘で使う予定もあるようですね。

さて、抽選漏れの話です。
この日は新馬戦が5頭立てで2鞍組まれました。そもそもは新馬戦は第2Rに1つ組まれているだけですので、10頭の申し込みで2つに分割されたわけです。
いま私は出張先で番組要綱が手元にないので競争を分割する場合についてのルールの確認ができませんのではっきりしたことは言えませんが、おそらくは何から分割するか、優先順位が決まっていてそうなったのはわかります。それでも分割すべきレースってこれ?という感じはします。新馬の馬主にとっては全馬入着賞金が保証されるからお得ですが、フルゲートに達しないレースを分割するのなら、抽選漏れが出るレースのほうを分割して欲しかったと思います。

2020年12月2日水曜日

(エイシントプカプ号)12/1の結果

エイシントプカプ号は12/1の園田1Rに出走して9着(10頭立て9番人気)でした。

12/1 園田1R C3 2組 1400m 結果

2組制の日の出走でした。主戦の寺地騎手が別のお手馬に騎乗のため、井上騎手に変更。
最後方追走で途中から追い上げましたが、他がスパートしたらまた置いて行かれて残念ながらブービーでした。1分36秒で走れればなぁ、と思うのですが、なかなか難しい。

年末が近く開催が変則になってきているのでどうなるかわかりませんが、3組か4組となって相手に恵まれたときに期待したいと思います。

2020年11月19日木曜日

(モンゲーロージズ号・エイシントプカプ号)11/17の結果

モンゲーロージズ号とエイシントプカプ号は11/17の園田1Rに出走して3着(9頭立て6番人気)と6着でした(9頭立て9番人気)。

11/17 園田1R C3 4組 1400m 結果

とうとう2頭が一緒のレースで走る日がやってきました。
結果、モンゲーロージズ号が3着。園田にきて初めて馬券圏内に。
キンキでは×か△、スポーツ紙でも似たような感じの印の付き方で、パドック解説でも4番手評価だったのですが、人気上位5頭とは離れた6番人気でした。今までの戦績を見ればしょうがないかとも思いますが、4組の日の一番下の組であれば、入着はできるだろうという感じはあったのですけどね。
スタートはいつも通り後ろでしたが、他馬のペースも遅いので中段に取り付き、向こう正面で押し上げて行って、外をまくってそのまま外を伸びてきました。南関で2着になったときも同じような感じの追い上げ方だったようですので、この馬の好走するときのパターンがでたということでしょう。松本騎手も思い切って乗ってくれました。

また、エイシントプカプ号もタイム的には遅いですが、インベタで回ってきて6着。スタートからほぼ最後方追走でしたが、直線手前では外を回したモンゲーロージズ号とわりと近い位置まで上がってきていました。直線でそのまま外に出せればもうちょっと伸びた、というよりあまり失速せずに走れたかも?という感じはしますが、周りの状況からそれも簡単ではないでしょうし、それでも5着は遠いかな。

モンゲーロージズ号は3着でポイントを加算したので、3組~4組のレース構成になる場合は次はまた別々のレースになるのでしょう。ともあれ両馬とも頑張ってほしいと思います。



2020年11月8日日曜日

(モンゲーロージズ号)11/4の結果

モンゲーロージズ号は11/4の園田3Rに出走して8着でした(9頭立て9番人気)。

11/4 園田3R C3 4組 1400m 結果

前走ののち、本当はもう一週前のレースの予定だったのですが、抽選に外れたということで1週延びてしまいました。1週開いた分、少しはリフレッシュ?できたかなと思ったりもしたのですが。

人気もいつも通りの感じで、前走のあれはなんだったんだろうか、という感じです。相手関係的なもんなんだろうか。

ただ、ここまで落ちてきても結局同じような結果・着順というのが辛いところです。

2020年11月7日土曜日

(エイシントプカプ号)11/4の結果

エイシントプカプ号は11/4の園田1Rに出走して8着でした(10頭立て10番人気)。

 → 11/4 園田1R C3 5組 1400m 結果

前回の記事でも書いたようにポイント調整のあとで5組とはなったのですが、いつも通りの結果でした。うーむ。

前日が重馬場ですさまじく早い時計が出ていて、どうだろうと思っていたのですが、やや重に回復して少し早い時計という感じでした。追い上げはしているものの、スタートしてのダッシュがほんとにつかないので、良い足を繰り出せてもどうやっても前には届かない感じです。これはモンゲーロージズ号にも言えることですが。

競馬キンキの紙面によると、担当厩務員さんが変わったことがわかります。前の厩務員さんは別の馬の担当に変わったのかどうかは聞いていないためわかりませんが、トプカプ号の担当でほとんどいい思いをしてもらえなかったので申し訳ない感じです。