2024年10月16日水曜日

(アリスパレス号)10/11の結果

アリスパレス号は 10/11 の笠松2R C7組に出走して7着(8頭立て7番人気)でした。

→ 10/11 笠松2R C7組 1400m 結果

4月頭の出走を最後に左トモあたりの不調で休養に入ったアリスパレス号がようやく実戦復帰しました。
結果としては残念というよりはとりあえずはこんなもんかなと思っています。
私としては復帰できたことがよかった。

そのうちメンバー次第で勝ち負けすることもあると思うので、それでなんとかなればよいと考えてます。。

2024年10月10日木曜日

(モモナ号)10/8の結果

モモナ号は 10/8 の笠松9R・ハギ特別 B2組に出走して10着(10頭立て8番人気)でした。

→ 10/8 笠松9R ハギ特別 B2組 1600m 結果

1開催空けての出走。
前走から+17kgとデブってしまいました。
馬場もやや重はダメですね。
前走と同じタイムで走れれば勝ち負けなのですが、前走より6秒も遅い。

もともとこのメンバーでは期待はしていなかったのでダメージはありません。
次は自己条件という言い方が合ってるのかはわかりませんが、B6~8組くらいでしょうからそこでどれくらいやれるか。年内勝てなければまたC級に戻るので、そこでまた走ればよいと思います。

2024年9月13日金曜日

(モモナ号)9/12の結果

モモナ号は 9/12 の笠松8R・十六夜(いざよい)賞 C2組に出走して1着(7頭立て6番人気)でした。

→ 9/12 笠松8R 十六夜賞 C2組 1600m 結果

いや、あの、私自身が全く勝つとは思ってなかったんですが(汗)
1400 でも垂れるのに 1600 が持つとも思えず、そもそもが10月の番組賞金調整で組が落ちてから勝ち負けできればよいや、と考えていたくらいです。
直前に1頭取り消したので、着外は2頭だけ、ならばちょっとは賞金をくわえて帰ってきてくれればいいとは思ってましたが、先行した2頭を見る感じで追走、ばてずに追い上げて直線の手前で先頭にでて差を広げて勝つ、となかなかスカッとする展開でした。

パドック解説では気配は良いとは言われてましたが。
レースのあとでLINEをみると知人から「パドック見たらパワーはなさそうだが、今の軽い馬場なら合うんじゃない」と言ってました。単勝を取ったようです。

さて、これで年内はB級で走ることになります。今日のタイムからすると相手次第では入着はできなくはないくらいではないかなと思いますが、こうなったら頑張ってほしいですね。

2024年9月5日木曜日

(アリスパレス号)帰厩

日付が変わって今日、9/5にアリスパレスが放牧先から帰厩することとなりました。

長かった!
おかしかった左トモもよくなったそうで、あともう少し頑張ってもらいます。

10月の開催から復帰かなと思いますが、早ければ9月下旬の後半の開催かも。
でもそうであれば急し上げで復帰初戦は買えないかな。
基本は(勝負できるとして)勝負は10月以降です。年齢的にどうかというのもあり、楽しみでもあり…。
がんばってほしいです。

2024年9月4日水曜日

(モモナ号)8/30の結果

モモナ号は 8/30 の笠松8R・紬賞 C2組に出走して8着(9頭立て5番人気)でした。

→ 8/30 笠松8R 野分賞 C2C3組 1400m 結果

お盆の開催はいったんB10/C3組の1400m戦に割り付けられたものの、出走頭数の減少でC2組の1600m戦に組み替えられたので出走登録せずにお休みとなりました。
組み換えはいいんだけど距離が変わるのはどうにかならんのかと。
そもそも組がどこになるかで距離が決まるのではなく、800mと1600mには別枠での出走登録とかだとよいのに、と思いますが。

そうするとそういう距離のレースはC組全体でのレース(出走条件はあるもののC級サバイバルと同じ)になるから、下の組の馬には辛い状況となりますが。

さて、モモナ号ですが今回はサッパリでした。前2走の着順(3着、8着)は相手関係かなという感じでしたが、今回はタイムが悪すぎでそうではありませんでした。
開催が空いたのが良くなかったのか?夏負け感じでもなく、よくわかりません。
10月の賞金調整まではこんな感じかな。

2024年8月4日日曜日

(アリスパレス号)帰厩予定

5月以降、放牧休養中のアリスパレス号ですが、痛めた(?)ところもだいぶ良くなってきたそうです。

ただ、今はちょっと暑すぎるので、もうちょっと涼しくなってから戻ってくるとのこと。8月下旬から9月頭くらいかな?

そろそろアリスパレス用の預託料のストックも底が見え始めています。なので早く涼しくなっていただかないといけませんね。

休養時点での番組賞金が250万ほどのため、現時点では185万くらいでC級の上位(モモナ号よりちょっと少ないくらい)で、9月に復帰できるとしてそこで着外であれば10月には140万円くらいになるはずですからモモナ号と同じようにC級7~10組くらいになるのでしょう。そこでもう一つ二つ勝って引退させられればと考えています。

(2024/8/7 番組賞金の調整見込み額の計算を間違えていたため修正)

2024年8月3日土曜日

(モモナ号)8/2の結果

モモナ号は 8/2 の笠松8R・紬賞 C2組に出走して8着(9頭立て5番人気)でした。

→ 8/2 笠松8R 紬賞 C2組 1400m 結果

結論から言えば、ペースについていけませんでした。勝ちタイムも1'29"台で、モモナ号のベストタイムより2秒も早く、今のところはこのレベルとなると勝負になりません。

正直なところ、今のタイミングで賞金を変に積み上げてC級上位に踏みとどまってしまったり、稼ぎ過ぎてB級に上がって追走一杯で苦戦し続けるよりは、9月まではボチボチと走り、10月のポイント調整でC級中位に落ちてやり直したほうが良いかなと思っています。

まあ、1回のポイント調整で中位までは下がらないかな。番組賞金の25%減額のはずなのでC級の7~9組くらいがせいぜいかもしれません。

それにしても今開催はタイムが速いなあ。