2021年11月24日水曜日

(エイシントプカプ号)11/23の結果

 エイシントプカプ号は11/23の園田1Rに出走して10着(10頭立て7番人気)でした。

→ 11/23 園田1R C3 4組 1400m 結果

モンゲーロージズ号は出走停止日数の消化の関係でさらに1週お休みで今週なのですが、さきにトプカプ号が出走。いつもより人気はちょっとしたのですが、着順としては定位置というかなんというか。7~10着は団子状態の入線。1分39秒9でタイムオーバー相当の時計ですが、タイムオーバーのもう一つ基準の一つである3着馬のタイムも1分37秒7で2秒2の差なので幸いなことにタイムオーバーではありません。

が、ほんとに、なんでこんなにタイムが遅くなるの?と思います。

2021年11月14日日曜日

(エイシントプカプ号)11/9の結果

 エイシントプカプ号は11/9の園田1Rに出走して8着(10頭立て10番人気)でした。

→ 11/9 園田1R C3 4組 1400m 結果

モンゲーロージズ号がタイムオーバーで1週お休み(正確には20日間の出走停止)となり、トプカプ号だけの出走でした。

ずっとブービーか最下位をうろうろしていたのですが、この日は8着でした。
それにしてもとにかくタイムが遅い。トプカプ号も遅いのですが、勝ちタイムがそもそも遅い。

トプカプ号はそこから2秒離されるのは厳しいなあ。
冬のほうが良い馬っぽいのでもうちょっと頑張ってほしいのですが。

タイムについて言うと、1400mで一番下のクラスが1分37秒台で決まることがあるというのはほかのどの競馬場よりも遅いのでは。
名古屋と同じ砂を使っているということだったと思いますが、名古屋で1分37秒台どころか1分34秒台の決着ですらほとんどみないもんなあ。春の路盤改修の影響がまだ残っているのか。

逆に言うと、ここでダメな場合、どこなら通用するのかが読みにくい。たとえばトプカプでも軽い競馬場なら1分32秒台とかで走れるのかな?

2021年11月1日月曜日

西脇トレセン坂路の行方

自分の所有馬の話ばかりかいていてもしょうがないところもありまして、たまには違う話も。

従来の西脇トレセンの坂路は坂路と言えるようなものではない、要するに使えない施設である、ということで、拡充の要望はずっとあったようです。
ここ数年、売り上げが改善して組合の財政にも余裕が出てきたことで再び検討に入ったようですが、馬主会会報によると、工費見積もりを取ったところ組合側の予定工費の10倍以上の額が出て実質的にとん挫、ということ。そこまで跳ね上がる理由は岩盤の掘削にかかるコストだそうです。
(可能かどうかはともかくとして)園田コースの拡張にかかる費用よりもさらに費用が掛かるということで、組合側にとっては衝撃的な見積もりだったそうです。

西脇トレセンは山あいの谷の部分にあるような立地のようで(私自身はまだ訪れたことがない)、周りから影響されにくい環境ですが、逆に言えば周囲は壁みたいなものでもあるので施設の拡張にはコストが余計にかかるということでしょう。
仕方がないのでいったん白紙にして、西脇トレセンだけではなく園田競馬場も含め、トレーニング施設の強化の方法を再検討するようです。

ちなみに坂路については、馬主の中には園田競馬場の現在の外周(バックストレッチと堤防の間に、3コーナーの奥に抜けていくようなレイアウトをお考え下さい)に作れないか、みたいな考えをもっておられる人もいたのですが、これはコース拡張以上に難しいだろうなあ。

個人的には坂路よりは、プールと温泉があればよいのにとは思っています。
園田なら内馬場のビジョンの裏か、今ではほとんど使われていない森の向こうの第5駐車場に作ればどうかなと。
お湯は掘ればまず出てくるだろうし、コストが問題ということであれば、湯をすでに使われていない第4投票所のほうに引いて天然温泉・スーパー銭湯にすればよいものと。
適当に思うことなので実現性は無視してます。ご容赦ください。 

2021年10月31日日曜日

(エイシントプカプ号、モンゲーロージズ号)10/27の結果

 エイシントプカプ号とモンゲーロージズ号は10/27の園田1Rと3Rに出走。両馬とも10着(10頭立て10番人気)でした。

→ 10/27 園田1R C3 3組 1400m 結果
→ 10/27 園田3R C3 2組 1400m 結果

なんとも意気の上がらない結果でした。全周に渡る砂の入れ替えがあっての初日であるのと、雨が若干残ったやや重馬場で嫌な感じはしていたのですが。

特にモンゲーロージズ号は3着馬から1'38"0を超えた上に3着馬から3秒以上離されたため、タイムオーバーではないかなと思います。となると20日間出走ができないので、再来週は出られないことになります。前走がまずまずで期待すると次走で凡走というのはこの馬にはよくあるパターンですが。

次に出るときは30Pまで減り、3組ないしは4組での出走でしょうからタイムオーバーを喰らうことはないと思いますが、絶対にないといえないほどの悪い走りだったので、ちょっとビクビクな感じです。

2021年10月19日火曜日

(モンゲーロージズ号)10/14の結果

 モンゲーロージズ号は10/14の園田1Rに出走。4着(10頭立て9番人気)でした。

→ 10/14 園田1R C3 3組 1400m 結果

中団5番手を追走。向こう正面では後続の馬に飲み込まれそうになりましたが、そこを我慢してスパートをかけ、外目を追い込んで4着に食い込みました。
その次の2Rや、昨日の1Rだと勝ち時計相当か、とか、3着に入っていれば複勝がそこそこおいしかった、とか思うことはありますが、それはしょうがない。

さて、4着で75,000円の賞金を獲得しました。昨年度だとC3の4着は35,000円なので倍以上。賞金UPの恩恵はでかい。

ただし、ポイントを10点加算したため、11月のポイント調整まではまたしばらく我慢かな?

2021年10月14日木曜日

(エイシントプカプ号)10/13の結果

エイシントプカプ号は10/13の園田1Rに出走。9着(10頭立て10番人気)でした。

→ 10/13 園田1R C3 3組 1400m 結果

この馬にしては出足は良かったと思いますが、そのまま少しずつおいて行かれていき、結局後ろからという展開でした。
ほんとにブービーの好きな馬で、12頭立てだった前走をのぞくと8回連続ブービーです。
狙ってるわけではないと思いますが、きっちり1頭だけ負かすのは面白いというかなんというか。


2021年10月4日月曜日

(エイシントプカプ号、モンゲーロージズ号)9/29の結果

エイシントプカプ号とモンゲーロージズ号は9/29の園田1Rに出走。それぞれ10着(12頭立て11番人気)と9着(10番人気)でした。

→ 9/29 園田1R C3 3組 1400m 結果

案外早く一番下の組に揃い踏みとなりました😅。
JRAの3歳未勝利戦が終了し園田にも大量に流れ込んで出馬ラッシュとなったのか、今開催は普段なら10頭フルゲートのC2,C3についても12頭立てで行われています。
という一方で2歳初出走戦でフルゲートにはせず5頭立て・6頭立てに分割してしまうので、いびつな感じ。
園田デビューさせてくれるのだからできるだけ優遇を、ということなのだろうと思いますけどね。

で、2頭についていえばアタマ差で仲良くゴールしました。タイムもまぁ…。トプカプ号のほうがちょっとマシになってきて、ロージズ号のほうが調子が戻らず、という感じで、どっちにしても時間がかかりそうです。